1月6日(火)トレード日誌

今日はなまらしばれる~~~暖かくして頑張りましょう!!

目次

今週の休場・指標

https://fx.minkabu.jp/indicators      https://fx.minkabu.jp/references/holidays

  • 環境認識
    ・ダウカウントを大切に 波の大きさ きれいさ しっくり感
    ・水平線 波が出る可能性がある線 止める線の区別
    ・MAの方向と、ローソク足との位置関係
    ・MTF分析で色々ひっくるめての考察
    ・4時間足軸で作るシナリオ
    ・横軸(時間経過)も考える。
    ・エントリポイントまで見えるとさらに良し!
    ・波の初動を狙いたい
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

     
基本4時間軸  反証の理由も書いていこう!     大事なのは市場参加者の心理(目線!!!👁

                                       肝に銘じろ!!!!!!

  • 週足         買いサポート   実線
  • 日足         売りレジスタンス 破線
  • 4H 
  • 1H 

ドル円 

週足:上方向

前回高値から下ってきて調整中
MA :上向き。


日足:上向き 上昇の波の途中。
押し目で止められた後 はっきりしない動き
MA:横からやや上向き。サポートとして機能している。
 

4H足:下方向
買い支えを下抜けTTS発生
MA :上から横向きになりかけ。
1H足:下方向
安値(売り支え)を下抜け氏調整の戻りを待っているところ
MA:下向き

シナリオ:4H戻り売り
戻りの候補2つ、黒線まで上昇して下位足で存在確認できたなら売り検討。
ターゲット日足の押目まで。
振り返り 日足の押目まで?狙いすぎでしょ1時間又は4時間の安値までじゃない?
4H 戻り売りラインに 1Hでひげ先届かず11:26 15分安値更新戻りで売りエントリ






ユーロドル 

週足:上方向
高値上抜け上昇の波の途中

MA:横向き。ローソク足 MAより上に位置。

日足:上方向
高値から安値まで下がってきたところ

MA:やや上向き 

ローソク足MAを下抜ける。

4H足:下方向
安値(買い支え)を下抜け後、売り抑えまで上昇してきたところ。止められるか観察
MA:下向き

1H足:上向き
高値(売り抑え)を更新。上昇の波の途中

MA:横からやや上向き

シナリオ:4H戻り売り
下位足の動き(存在確認)を見て売り検討

日足の押目であることを忘れずに!!
早い時間に下がっても日足の押目を守る動きで遅い時間に上昇しやすい


振り返り:4H戻し過ぎからの戻り売り
14:56 売りエントリ
後から見るとMAあまり見ていないことに気が付く。15分なんて上昇してるMAの下抜いてるけど、危険よね。。。もうちょっと待って横か下になってからの方が良いよね。1HのMAの位置は想定内だったけれども。









ポンドル 

週足:上方向?正直分からん。
高値を どこで取るかで変わってくる微妙。
紫ラインを高値とするならば、ちょい抜けで上。するとサポレジ転換で方向が下から上に変わってttp発生。
MA:横向き

日足:上方向
押し安値で上昇。


MA:上向き

4H:上方向
高値(売り抑え)を上抜き上昇の波の途中
急なN字
MA::やや上向き

1H:上向き
高値(買い抑え)上抜き上昇の波の途中
MA:上向き


シナリオ:4H押し目買い

振り返り:押し目とうたつにはやっぱり時間がかかったか・・・・。

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
  • トレード日誌はうっちーがこれから一緒に進んでいく相棒です。ここからうっちーの好きなようにトレード日誌をカスタマイズしていってください。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる