1月9日(金)トレード日誌


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今週の休場・指標

      https://fx.minkabu.jp/indicator    https://fx.minkabu.jp/references/holidays  

  • 環境認識
    ・ダウカウントを大切に 波の大きさ キレイさ しっくり感
    ・水平線 波が出る可能性がある線 止める線の区別
    ・MAの方向と、ローソク足の位置関係
    ・MTF分析で色々ひっくるめて考察
    ・4時間足軸が基本
    ・横軸(時間経過)も考える
    ・エントリーはどこかしらの波の初動で入るべし
    ・リスク見えてる?
    ・どこのどの波狙ってますか?
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
  • 月足 黒        売りレジスタンス 破線 
  • 週足         買いサポート   実線
  • 日足 
  • 4H 
  • 1H 

ドル円

4時間足:上方向
キレイなチャネルを描いて下値高値切り上がり、ジリジリ上昇。だけど、上昇トレンドとはいえない。
MA:横向 
ローソク足 MAの上に位置。
 
1時間足:上方向
高値(売り抑え)を上抜け後高値で調整中。
(何度も抑えられた高値帯に位置)。上にこえられるか注目。

MA横向き

シナリオ:様子見
全体的にトレンドレスな感じで その中でやや上方向か。月足で高値帯に近づいている。
4H高値上抜けたら買いを検討(セオリー)
本日22:30 雇用統計

振り返り
4H高値越えたら売り検討のシナリオだった。ほぼ想定通りの動きだったけど、入っていない。
仕事が忙しくチャートが見れていなかったのと、昨日のポジションがまだ残っていたため おいポジの意識が薄かったのが理由。
それに朝の環境認識であまり動かないんじゃないかと勝手に思い込んでいたのもある。(昨日エントリ後損切には引っかからないにしても、モミモミしていたので、今日もそんな感じなんじゃないかと・・・)
調整が崩れれば波がでやすいんじゃないの~~~!!!
勝手にまだもみ合う想定するんじゃないよ!自分。

ユーロドル 更新しておりません

週足:上方向
高値を更新したが、レンジとして見える高値で(紫点線)止められている。
MA;横向き

日足:下方向
安値をした抜け下降の波の途中。

MA:上向きからやや横向きへ
ろーそく足はMAの下に位置

4時間足:下方向

直近ダウちょっと取りずらいけど下
戻し過ぎから下降後調整。この場合も下降の波の途中になるのかな?
1時間足:下方向
安値(買い支え)を下抜け 下落の波の途中。

MA横から下向きになりそう
ローソク足はMAの下に位置

シナリオ:4H戻り売り
4H安値更新しらTTS発生したら下位足の動き次第で売り検討。







ポンドドル 

週足:下方向(昨日と見方変えました)
大胆に青いカウント(左側と比べて波の大きさがかわっているけど、)
MA:横下向き

日足:下?方向 微妙
髭折った安値を下にちょい更新

MA:上向き。
ローソク足下MAに刺さって実体下にちょい抜け。

4時間足:下方向
買い支えを下に抜け
(上昇の大陽線を下に抜けたローソク足の前のコマ足の下値)下降の波の途中。
MA:横からやや下向き

1時間足:安値(買い支え)下抜け後調整中 下降の波の途中


MA:下向き
ローソク足MAに向かって上昇中。

シナリオ:4H戻り売り

果たして日足 下に抜けた判定してよいのか?
4H戻り売り位置=ほぼ高値で戻りすぎで波出るの?
振り返り
ノーエントリ(チャート見ていなかったため)
ダラダラ下落していったが、4Hカウントが取りずらい。1Hも戻し過ぎ、売り抑え位置からの下降のため 見送ってただろう。
やりずらい印象は様子見でよい🌸

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
  • トレード日誌はうっちーがこれから一緒に進んでいく相棒です。ここからうっちーの好きなようにトレード日誌をカスタマイズしていってください。
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