1月23日(木)トレード日誌

目次

今週の休場・指標

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

  • 環境認識
    ・ダウカウントを大切に 波の大きさ キレイさ しっくり感
    ・水平線 波が出る可能性がある線 止める線の区別
    ・MAの方向と、ローソク足の位置関係
    ・MTF分析で色々ひっくるめて考察
    ・4時間軸が基本
    ・横軸(時間軸)も考える
    ・エントリーはどこかしらの波の初動で入りたい
    ・リスク見えてる?
    ・どこのどの波を狙ってますか?
  • 損切り
    ・エントリーの根拠が崩れたら損切り!
    ・下位足で方向転換したら損切り!!
    ・損切り決済は資産を守る良い行い!次のトレードチャンスにつなげる善い行い!!
     いつか戻ると考えて延ばす行為は愚の骨頂~~~~~~~。
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
  • 月足 黒        売りレジスタンス 破線 
  • 週足         買いサポート   実線
  • 日足 
  • 4H 
  • 1H 
朝 雪かきでチョット時間を取られてしまい 環境認識が粗い。💦

ドル円

週足 上方向
上値が重い。上にも下にも勢力いそう。どちらが強いのか分からない

MA:上向き

日足 上方向
高値を上抜け後、押目まで下がり止まっている状態。

MA:上向き サポートとして機能している。

買い支えもなかなか粘っている

4時間足 上方向
調整(売り抑え)を上にぬけた。TTS発生


MA:横向き。

1時間足 上方向
高値(売り抑え)上抜け 上昇の波の途中。

MA上向き(やや横向き)


シナリオ 4時間の上昇の波の途中を1時間の押し目買い。

週の売り圧力がいるので利確はサクッと
週:上
日:上 戻しすぎからの上昇
4H:上にレジサポ転換後TTS

振り返り 8:50 エントリ 9:53 逆指値 損切り -13P
10:16エントリ 1時間を見てエントリー
15分みたら え?なんで早くない?ってところでエントリーしてる。
非常に危険
15分MAの下だし。

15:58 決済 45P 目標値まで到達。延ばすか延ばさないか悩む。
先日利確損ねたので ここは手堅く利確しておく。

利確後、下落。。。💦利確しといてよかった~~ナイス俺。

ユーロドル

週足 上方向 (大きく見ると方向感なし)
先週 押し目をちょい抜けした。

MA横向き


日足 上向き
高値上抜けし レジサポ転換TTS発生

MA:下向き  ローソク足(大陽線)に突き刺さったまま

4時間足 下方向
買い支え下抜きTTS発生の卵
MA:上向き
ローソク足 MAと戻り売りに挟まれている。

1時間足 下方向
安値(買い支え)を下抜け下降の波の途中
MA:緩やかな下向き

シナリオ 
4H戻り売り 
ただし現在MAと売り抑えに挟まれているのでMAを下に抜けたなら売り検討。買い利確の下降今日も続くのか?




ポンドドル

週足 下方向
全戻しで止められている

MA:横向き サポートとして機能している。
売り抑えとMAにローソク足挟まれている。

日足 下方向
 安値下抜け後全戻し。


MA:横向きから下向き
レジスタンスとして機能している。


4時間 上方向
全戻し
MA:
1時間 下方向
調整中
MA:横向き

シナリオ 4Hここから下に行かず上に行ったら買い検討
4H全戻しからの上昇場面

全戻しのセオリーは時間経過を待ち(戻り売りを待って)落とされてからの上昇をねらとのこと
 どうも時間軸の感覚が私にはないようだ。
今日どうするのか書かなくてはいけないって事か。



今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
  • トレード日誌はうっちーがこれから一緒に進んでいく相棒です。ここからうっちーの好きなようにトレード日誌をカスタマイズしていってください。
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