1月30日(金)トレード日誌

目次

今週の休場・指標

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

  • 環境認識
    ・ダウカウントを大切に 波の大きさ キレイさ しっくり感
    ・水平線 波が出る可能性がある線 止める線の区別
    ・MAの方向と、ローソク足の位置関係
    ・MTF分析で色々ひっくるめて考察
    ・4時間軸が基本
    ・横軸(時間軸)も考える
    ・エントリーはどこかしらの波の初動で入りたい
    ・リスク見えてる?
    ・どこのどの波を狙ってますか?
  • 損切り
    ・エントリーの根拠が崩れたら損切り!
    ・下位足で方向転換したら損切り!!
    ・損切り決済は資産を守る良い行い!次のトレードチャンスにつなげる善い行い!!
     いつか戻ると考えて延ばす行為は愚の骨頂~~~~~~~。
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
  • 月足 黒        売りレジスタンス 破線 
  • 週足         買いサポート   実線
  • 日足 
  • 4H 
  • 1H 
トレンドフォローでいきましょう!!

ドル円

週足 下
まだ週足は確定していないが、ほぼ下方向とみて良いのではないか。
MA:上 ローソク足MAの下に落ちてきている途中
まだ確定ではない)


日足 下方向
大下落からの陽線1本で波と取るか?私は取りたい。
上に戻り売りあり(ローソク足単位)戻り売りjじゃなくても何かいるよね~。
MA:下向き

4時間足 下方向 下記のカウントなら上でしょ!
(ダウカウント直近の③は下落の➁に比べ細かいが➀とは同じくらいの間隔。大下落の➁が異常とみる。)
売り抑えを上抜けTTS発生後MAに抑えら拮抗状態。

MA:下から横向き。レジスタンスとして機能している。
1時間足 下方向
買い支えを下に抜け、戻り売りまで戻してきたところ
若干戻しすぎか?
MA:横向き レジスタンスとして機能している。
シナリオ:様子見
4H 上からのMA日足の戻り売り?で抑えられ、下からの買い支えで支えられ、拮抗状態。
どちらに抜けるか様子を見たい。

振り返り:
 日足のカウント。なんか居そうだったが、戻り売りとするのは違っていたような気がする。

4H 朝の環境認識ではMAと買い支えに挟まれてもみ合いになっているところのカウントを取っていたので 4Hの押目で観れなかった。が、会社でチャートを観たとき(家のPCより画面小さい)「このもみ合い間延びじゃね?4H押目ありじゃん。
おまけにMA上抜けしてるし・・・。」と4H押目のひとなみにシナリオ変更。
1時間でEP確認できれば・・・と1Hを見る。
「さぁ~どこでしょう?」と塾長の問いか聞こえてくる(幻聴w)
え~~と、トレンドフォロー時のエントリーは・・軸足の押し目買いの場面は下位足(1時間)の高値更新TTS発生がEPだから~~~あれ!?もう来てる??こうゆう場合どうなったら入れるのだ?できないのか??

水平線が複数ありシンプルに考えられない。

ユーロドル 

週足 上方向 
売り抑えを抜いて上昇の波の途中。 
MA:横向き


日足 上向き
高値上抜けし 押目まで戻ってきた。

MA:上向き  

4時間足 下方向
◎グレー:安値(買い支え)を下抜け後 高値も安値も更新できずもみ合い。
赤:上方向。売り抑えを上抜け後、高値キリッ下がりの調整中。
MA:上向き サポートとして機能している

1時間足 下方向 (方向感乏しい)
現在高値(売り抑え)で止められている。

MA:横向き ローソク足MAを上抜けした。

シナリオ:様子見
4H方向一応下だがはっきりしないので、もみ合い抜けたら再検討、

え?日足の押し目買い場面????
そもそも 日足の押し目ここで取ってよいのか?
とれたとしても、まだまだ時間経過必要。飛び乗るなよ!!

振り返り:環境認識時、昨日動画で説明のあった トレンド出た後MAの角度が緩やかになった時の反発するの?でないよね~のことをすっかり忘れて日足の押し目買いきた~。とのたまっていたのが恥ずかしいw     しかしながら、高値抑えられてるよね斜め線を引いたおかげで安易に上目線にはなってはなく、三角持ち合いどっちかに抜けたら考える~~と静観していた。フラットに見れていてよかったと思う。
夜中に買い支えを下抜けしたが、寝ていたので気にしない。


ポンドドル 未環境認識

週足 上方向
高値を抜けてTTS発生 上昇の波の途中
MA:横向き サポートとして機能している。

日足 上方向
 高値上抜け 上昇の波の途中

MA:上向き
 ローソク足との乖離大

4時間 上方向
高値(売り抑え)抜け。上昇の波の途中。
(TTS発生後、戻り切れず中途半端な位置にいる)
MA:上向き

1時間 上方向
売り抑えを上抜けTTS発生

MA:横向き 

シナリオ:様子見 
4H中途半端な位置にいるので、分かり易くなるまで定点観測。



今日の気づき

頭で考えていることと 書いている言葉の内容が 矛盾している。だめだな~~

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