2月18日(水)環境認識

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今週の休場・指標

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

  • 環境認識
    ・ダウカウントを大切に 波の大きさ キレイさ しっくり感
    ・水平線 波が出る可能性がある線 止める線の区別
    ・MAの方向と、ローソク足の位置関係
    ・MTF分析で色々ひっくるめて考察
    ・4時間軸が基本
    ・横軸(時間軸)も考える
    ・エントリーはどこかしらの波の初動で入りたい
    ・リスク見えてる?
    ・どこのどの波を狙ってますか?
  • 損切り
    ・エントリーの根拠が崩れたら損切り!
    ・下位足で方向転換したら損切り!!
    ・損切り決済は資産を守る良い行い!次のトレードチャンスにつなげる善い行い!!
     いつか戻ると考えて延ばす行為は愚の骨頂~~~~~~~。
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
  • 月足 黒        売りレジスタンス 破線 
  • 週足         買いサポート   実線
  • 日足 
  • 4H 
  • 1H 
トレンドフォローでいきましょう!!

ドル円 

週足 下方向
3週前安値をひげ抜けするも実態では守られていたサポートを実体でしっかり下抜いてきた。下降の波の途中。前回のひげで止まる。
MA:上向き ローソク足はMAを下抜け

日足 下方向
戻り売り?から下降 下降の波の途中。
安値(買い支え)付近まで下降(止められやすい)ひげでタッチしている。直近4日間のローソクの値幅がほぼ同じ
昨日 ひげで前の日の高値を超える。
直近のひとなみが大きい

MA:下向き。

4時間足 下方向
下降の途中であるが、安値(買い支え)を実体で下に抜けられず調整中。(レンジの中)
買い支えを上長ひげで上抜けした(実体では越えられず)
(このひげ突破上昇の兆しとみるか?やっぱダメだったとみるか
観察)

現在 高値(売り抑え)付近に位置。直近 24時間単位で谷を作っている(きれいな谷山間隔)
日足の上昇の波の起点付近でもみ合っている。
いつ均衡が崩れるのか?

MA:横向き。ローソク足MAの上に位置。(止められやすい。)

1時間足 上方向
 高値(売り抑え)を上抜き上昇の波の途中
高値(売り抑え)を上抜き~4時間の売り抑えも実線で上抜く。
その後押し付近まで下降。(押しの位置戻し過ぎ)
カウント緑で取ると4時間と同じになるので1時間ならグレーだろう がローソク1本カウントとるのもどうかと。。。緑ならちょうどよい戻し位置だが。。)
MA:横向き  ローソク足MAの上に位置

シナリオ:定点観測
4H 売り抑えを上に抜けられるか。
1H戻りすぎ押しめなら時間経過を待つ どのくらい? 1時間なので東京午前中?


ユーロドル 

週足 

日足 

4時間足 

1時間足 

シナリオ:


ポンドドル 

週足 上方向


MA:

日足 

MA:

4時間: 

MA:
1時間 

MA:

シナリオ:




今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
  • トレード日誌はうっちーがこれから一緒に進んでいく相棒です。ここからうっちーの好きなようにトレード日誌をカスタマイズしていってください。
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