3月10日(火)トレード日誌

目次

今週の休場・指標

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

  • 環境認識
    ・ダウカウントを大切に 波の大きさ キレイさ しっくり感
    ・水平線 波が出る可能性がある線 止める線の区別
    ・MAの方向と、ローソク足の位置関係
    ・MTF分析で色々ひっくるめて考察
    ・4時間軸が基本
    ・横軸(時間軸)も考える
    ・エントリーはどこかしらの波の初動で入りたい
    ・リスク見えてる?
    ・どこのどの波を狙ってますか?
  • 損切り
    ・エントリーの根拠が崩れたら損切り!
    ・下位足で方向転換したら損切り!!
    ・損切り決済は資産を守る良い行い!次のトレードチャンスにつなげる善い行い!!
     いつか戻ると考えて延ばす行為は愚の骨頂~~~~~~~。
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
  • 月足 黒        売りレジスタンス 破線 
  • 週足         買いサポート   実線
  • 日足 
  • 4H 
  • 1H 
トレンドフォローでいきましょう!!

ドル円 

週足 下方向
戻り売りを上抜け 高値まで上昇(全戻し)。
止まるのか?更新するのか?

MA 上向き
ローソク足MAの上に位置
  


日足 上方向
高値(買い支え)を上抜け後 押目を付けて上昇。高値(売り抑え)に位置。
昨日美毛で超えるも実態(終値)は微妙。しっかり抜けていくのか?
止められるのか?
MA:横向き ローソクと乖離あり。

高値更新するときは週足の高値更新と同じ値での更新となる。
波のサイズが戻ってきた。

4時間足 上方向
高値(売り抑えを)上抜け後、押目まで戻ってきた。
MAにも支えられているので押しを付けるのか否か。
3回頭を止められている価格帯は上に抜けているが気になる高値帯から下落してきている。

MA:上向き。
サポートとして機能している

1時間足 下方向
安値(買い支え)を下抜き下落の波の途中。
4H 押目の価格帯に位置。

MA:下向き


シナリオ:定点観測
4H押し目買い。(セオリ)
なのだが、気になる高値圏からの急激な下落。4H MAサポートしきれるのか?
05:16 なんか下に抜けそう・・・
06:00 4H 下に抜けた!上方向には変わらないけど。


振り返り:早朝5時台 4H押目を下に割る。
MAも下抜けしてきた。早々に押し目買いのシナリオなくなる。
その後もみ合い、一段下に下がるも4Hの買い支えは実体で下抜け出来ず。

ユーロドル  

週足 下方向 グレーカウント
高値を上抜け後 押し失敗で下降。
上方向 青カウント

現在安値価格帯に位置。

MA:横向き
ローソクMAの下に位置。

日足 下方向 
安値(買い支え)を下抜け 下降の波の途中。
目立つ安値の価格帯を窓開けで下ぬけスタートするも
終値で上に超えそう。

MA:下向き
ローソク足MAの下に位置。乖離あり。

4時間足 下方向
買い支えを下抜き後 高値まで上昇(全戻し)
高値を超えればTTS発生。
MA:横向き
ローソク足くし刺し終値は上。

1時間足 上方向
売り抑えを上抜き上昇の波の途中。

MA:横から上向き 

シナリオ:定点観測
4H 高値(売り抑え)更新したら1Hトレード検討。
止まれば全戻しで時間経過を待つ。

6:04 4H上に抜けた!!
日足買い支えからの上昇。
4H上昇の波の途中
1H攻防ラインを待つ


振り返り:15分でキレイ目に攻防ラインが引けた。
若干安値を割り込むも上昇し 
14:00攻防ラインを上に抜ける。
14:17 ロングエントリ
振り返って気づいたが、4時間の押目買いと重なったようだ
17;08 決済 4Hの気になる高値圏で決済
今振り返るのナイス判断!!

ポンドドル 

週足 上方向
高値を上抜け後 安値価格帯まで下降(全戻し)

MA:横向き ローソク足実体はMAで止められている。

日足 下方向
窓開けで安値(買い支え)を下抜け後 戻売り価格帯まで上昇。

MA:下向き

4時間: 上方向
高値(売り抑え)を上抜け TTS発生 上昇の波の途中。

MA:横からやや上向き


1時間 上方向
 高値(売り抑え)を上抜け上昇の波の途中。

MA:横から上向き。
乖離あり

シナリオ:定点観測。
4Hの上昇の途中を1Hの押しを待つ。攻防ラインが引ける状態を待つ
  
ただ日足の戻り売り場面でもあるので。攻防ライン引けたとしても下抜けする可能性もある。見極め必要!!


振り返り:ユロドル同様 攻防ラインを上に抜けてくる。
日足の戻り売りが すぐ上にあったので、ユロドルを選択した。


ユロエン 4Hの押目買い(急な波)を1時間高値越え
17:09 買いエントリ
どこで

利確するか迷っていたら急な下げで逆差してあったほぼ建値で決済。しょうがないw。
まだ波の種類を意識できていない。
掲示板の塾長のコメで「あ、そうだった!」と認識する。

今日の気づき

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる