11月10日(月)環境認識

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今週の休場・指標

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

環境認識で使われる文言
//~で押し目買い(戻り売り)が入りやすい。(波になり易い)
//~で買い支え(売り抑え)勢力がいる。(止めるだけ)
//~はサポート(レジスタント)として機能する
「もみあい」は調整と書かれているようだ。
//上昇の波の途中または、下落の波の途中(波が継続している様)

解説等で出てくる言い回し

▶波の根っこ=上昇・下降の起点
▶トレンドシグナルの卵=トレンドシグナルが出たが、近くに逆勢力があり これからトレンドが出来るかどうか分からない状態のシグナル           
▶空中戦とか戦争=レジスタンスとサポートに挟まれ攻防している様
▶タジリ=タジタジ
▶TTS=トレンド変換シグナルの略
(その他気が付いたら増やしていこう)
  • ダウカウント
  • トレンド転換シグナル
  • MAの向き、動き
  • 水平線 

    方向は上か下 直近の高値(安値)を超えたかどうかで判断する シンプル!
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

             

  • 週足         買いサポート   実線
  • 日足         売りレジスタンス 破線
  • 4H 
  • 1H 

ドル円 

週足:上方向
高値(売り抑え)を超え上昇の波の途中
MA 上向き

日足:上方向
押目まで戻ってきたところ
MA上向から横向き サポートとして機能している。



4時間:上方向
調整中
MA  下から横向き

1時間:上方向
高値(売り抑え)を上抜け売り支えに止められた
MA 横向き

シナリオ:4Hで売り抑えとMAを上抜いたなら
押しまち。

ユーロドル 

週足:下方向
買い支えを下抜いて目線は上から下に。(抜いてない判断の人もいるかも)
MA 上から横向き。

日足:下方向
安値(買い支え)を下抜け。戻り売り勢力がいそうなところまで戻ってきたとこ。
MA 下向き レジスタンスとして機能している。

4時間:上方向
高値(売り抑え)を上抜け 上昇の波の途中
MA  上向き
日足のレジスタンス(戻り売り勢)で止められている。(1時間で下へと方向転換したので止められた判断)

1時間:下向き
下値更新 上から下方向へ。

MA 上向き サポートとして機能している。

4時間は上方向なので上で考えたいのだが、日足の押目(売り戻り)に位置している。
シナリオ:様子見

ポンドドル  

週足:下方向。
安値(買い支え)を下に抜け下向きへ。
MA 横から下向き。

日足:上方向
高値(売り抑え)をちょい抜けで下から上方向へ。
下方向とみている人もいるだろう)
MA:下方向

4時間:上方向
高堰(売り抑え)を更新。上昇の波の途中

MA 横向きからのやや上がり義気
1時間:上向き
高値(売り抑え)を上抜け上昇後、高値を付けて下降中。
MA :角度のない上向き。

シナリオ:(日足押しまでの上昇を狙う)
4時間の 押し目買いまたは上昇の波狙い。
1時間:1時間の押目の上に4時間の押目があるので、1時間で高値更新して新押目をつける状態になったら

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
  • トレード日誌はうっちーがこれから一緒に進んでいく相棒です。ここからうっちーの好きなようにトレード日誌をカスタマイズしていってください。
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