11月20日(木 )FOMC後のトレード日誌

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今週の休場・指標

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

環境認識で使われる文言
//~で押し目買い(戻り売り)が入りやすい。(波になり易い)
//~で買い支え(売り抑え)勢力がいる。(止めるだけ)
//~はサポート(レジスタント)として機能する
「もみあい」は調整と書かれているようだ。
//上昇の波の途中または、下落の波の途中(波が継続している様)

解説等で出てくる言い回し

▶波の根っこ=上昇・下降の起点
▶トレンドシグナルの卵=トレンドシグナルが出たが、近くに逆勢力があり これからトレンドが出来るかどうか分からない状態のシグナル           
▶空中戦とか戦争=レジスタンスとサポートに挟まれ攻防している様
▶タジリ=タジタジ
▶TTS=トレンド変換シグナルの略
(その他気が付いたら増やしていこう)
  • ダウカウント
  • トレンド転換シグナル
  • MAの向き、動き
  • 水平線 

    方向は上か下 直近の高値(安値)を超えたかどうかで判断する シンプル!
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

    https://yskfx.com/%e7%b5%90%e5%b1%80%e7%92%b0%e5%a2%83%e8%aa%8d%e8%ad%98%e3%81%a7%e4%bd%95%e3%82%92%e6%9b%b8%e3%81%91%e3%81%b0%e3%81%84%e3%81%84%e3%81%8b/
「環境認識の書き方の見本」 
基本4時間軸  反証の理由も忘れずに。      

  • 週足         買いサポート   実線
  • 日足         売りレジスタンス 破線
  • 4H 
  • 1H 

ドル円 

週足:上方向
高値(売り抑え)を超え上昇の波の途中
MA 上向き

日足:上方向
高値(売り抑え)を上抜けた。上昇の波の途中

MA上向き サポ―として機能している

4時間:上方向
高値(売り抑え)を上抜けて上昇の波の途中。
MA:上向き
1時間:上方向
高値(売り抑え)を上抜けて上昇の途中
MA:上向き

シナリオ :様子見
セオリー通りなら 4H押し目買いだが、 
全体的にノビッパ。4時間で押しをつけたとしても戻りが深い。
4H押しをつけたとしてもNY以降だろう。東京・欧州で落ちるのは急激すぎる


振り返り
今日は木曜日で週に1度の塾長添削の日。
今日のドル円の環境認識「何もゆうことはありません」って褒められちゃった!
自分に分かる相場ならちゃんとできる子なんですよ~w
21時前の4画面チャート
NY時間の自分の起きている間では いい感じの波で4時間で押目をつけるのは難しいと判断。

ユーロドル なし


ポンドドル  なし

今日の気づき

  • 毎日毎日トレードできるわけないよね。
    日中 チャートをチラ見はしていたが、シナリオ立てた時点で昼間は来ないと分かっていたので(動いたとしても急過ぎる動きでパス)なんだかとても楽だった。
    夜も想定した動きに起きてる時間になりずらいので、今日はチャートを見なくていいだろう。
    間違いを指摘された お絵描きの修正やら、動画視聴やらに時間を使おう!
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