11月21日(金 )環境認識

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今週の休場・指標

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

環境認識で使われる文言
//~で押し目買い(戻り売り)が入りやすい。(波になり易い)
//~で買い支え(売り抑え)勢力がいる。(止めるだけ)
//~はサポート(レジスタント)として機能する
「もみあい」は調整と書かれているようだ。
//上昇の波の途中または、下落の波の途中(波が継続している様)

解説等で出てくる言い回し

▶波の根っこ=上昇・下降の起点
▶トレンドシグナルの卵=トレンドシグナルが出たが、近くに逆勢力があり これからトレンドが出来るかどうか分からない状態のシグナル           
▶空中戦とか戦争=レジスタンスとサポートに挟まれ攻防している様
▶タジリ=タジタジ
▶TTS=トレンド変換シグナルの略
▶攻防ライン
(その他気が付いたら増やしていこう)
  • ダウカウント
  • トレンド転換シグナル
  • MAの向き、動き
  • 水平線 

    波の間隔・キレイさ

    方向は上か下 直近の高値(安値)を超えたかどうかで判断する シンプル!
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

    https://yskfx.com/%e7%b5%90%e5%b1%80%e7%92%b0%e5%a2%83%e8%aa%8d%e8%ad%98%e3%81%a7%e4%bd%95%e3%82%92%e6%9b%b8%e3%81%91%e3%81%b0%e3%81%84%e3%81%84%e3%81%8b/
「環境認識の書き方の見本」 
基本4時間軸  反証の理由も忘れずに。      

  • 週足         買いサポート   実線
  • 日足         売りレジスタンス 破線
  • 4H 
  • 1H 

ドル円 

週足:上方向
高値(売り抑え)を超え上昇の波の途中
MA 上向き

日足:上方向
高値(売り抑え)を上抜けた。上昇の波の途中

MA上向き サポ―として機能している

4時間:上方向
高値(売り抑え)を上抜けて上昇の波の途中。
MA:上向き
1時間:上方向
高値と安値の間に位置(買い支え、売り抑え)
MA:角度あまりない上向き。 サポートとして機能している

シナリオ :様子見
セオリー通りなら 4H押し目買いだが、 
全体的にノビッパ。4時間で押しをつけたとしても戻りが深い。
来週になるかも。

ユーロドル 

週足:下方向
安値(買い支え)を下抜け(ちょい抜け)
MA:横。レジスタンスとして機能してる。
日足:下方向
安値(買い支えを下抜けて方向転換下絵TPP発生
MA :横へから下?

4時間:下方向
安値を下抜け戻り売り勢力場所で停滞
MA :下方向 

1時間:上方向
高値を(売り抑え)を上抜け4時間戻り売りとの間でもみ合い。
MA 横向き。

シナリオ:4時間戻り売り
1Hで買い支えを下抜けて下へ目線が変わったらエントリポイント?MAがきれいな横向きなので、注意が必要!
早くて東京時間で落ちる可能性ありり。その場合自分は見送りになる(仕事でチャート見れない)



ポンドドル  環境認識なし

週足:下方向
安値(買い支え)を下抜け。
戻り売りめざしてる?
MA :向き
日足:上方向
押し目をつけて上昇。高値に位置。抜けた?

MA::下向き 下向きのMAにレジとして機能している

4時間:上方向

MA:上から横向き
1時間:横向き

MA :横向き

シナリオ

今日は時間があったので3通貨ペア環境認識できたが、果たして3通貨ペア追えるのか?

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
  • トレード日誌はうっちーがこれから一緒に進んでいく相棒です。ここからうっちーの好きなようにトレード日誌をカスタマイズしていってください。
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