2月9日(月)環境認識

自民圧勝でマーケットに影響ありなし?

目次

今週の休場・指標

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

  • 環境認識
    ・ダウカウントを大切に 波の大きさ キレイさ しっくり感
    ・水平線 波が出る可能性がある線 止める線の区別
    ・MAの方向と、ローソク足の位置関係
    ・MTF分析で色々ひっくるめて考察
    ・4時間軸が基本
    ・横軸(時間軸)も考える
    ・エントリーはどこかしらの波の初動で入りたい
    ・リスク見えてる?
    ・どこのどの波を狙ってますか?
  • 損切り
    ・エントリーの根拠が崩れたら損切り!
    ・下位足で方向転換したら損切り!!
    ・損切り決済は資産を守る良い行い!次のトレードチャンスにつなげる善い行い!!
     いつか戻ると考えて延ばす行為は愚の骨頂~~~~~~~。
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
  • 月足 黒        売りレジスタンス 破線 
  • 週足         買いサポート   実線
  • 日足 
  • 4H 
  • 1H 
トレンドフォローでいきましょう!!

ドル円 

週足 上
先週 サポート(買い支え)を死守上昇。
とはいえ上にも売り抑えがいる。
MA上向き。ひげ先は出ているが、実体でサポートとして効いている。 

日足 上方向?
黒カウント 安値でダブルボトムを描いて上昇。介入騒ぎ前の戻りまで戻す。
ノビッパな感じ。
青カウントだと下方向。、戻り売り?でローソクの実態が小さくなってきている
MA:横向き ローソク足MAの上に出る。

4時間足 上方向
高値と安値でもみ合い後、売り抑えを上抜けた。TTS発生
日足のレジスタンスが上にいる(止められやすい)。
レンジの上段に上がったように見える。
MA:上向き。


1時間足 上方向から横向き
高値(売り抑え)を抜け 上昇の波の途中。

MA:下から横向き サポートとして機能している

シナリオ 様子見 
4H 押し目買いがセオリーだが、この感じで4H押目買いはやりたくない。
市場開始後。自民圧勝がマーケットに反映されるのか?


ユーロドル 4Hまで

週足 上方向 
高値を上抜け後・押目まで戻ってきた。

MA:横向き 

日足 ①下方向 カウント取りに迷う。黒カウント
買い支えを更新してもみ合い。
②上方向 戻り過ぎの押目でもみ合い。青カウント
MA:なだらかな上向き。サポートとして機能している

週足の押目買いなら日足高値越えでEP発生(まだ時間的に早い)

4時間足 上向き
高値(売り抑え)まで戻ってきたところ。
MAに抑えられていたが、上に超えてきた、高値で止められている。止められやすい。
安値が固い。(4H安値=日足の安値)

MA:横向き サポートとして機能している。


1時間足 下方向 




MA;上から横向き

シナリオ:4H高値を超えたら買い検討


ポンドドル 未環境認識

週足 
日足 
MA:

4時間 

MA:

1時間 

MA:

シナリオ:



今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
  • トレード日誌はうっちーがこれから一緒に進んでいく相棒です。ここからうっちーの好きなようにトレード日誌をカスタマイズしていってください。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる