2月12日(木)環境認識

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今週の休場・指標

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

  • 環境認識
    ・ダウカウントを大切に 波の大きさ キレイさ しっくり感
    ・水平線 波が出る可能性がある線 止める線の区別
    ・MAの方向と、ローソク足の位置関係
    ・MTF分析で色々ひっくるめて考察
    ・4時間軸が基本
    ・横軸(時間軸)も考える
    ・エントリーはどこかしらの波の初動で入りたい
    ・リスク見えてる?
    ・どこのどの波を狙ってますか?
  • 損切り
    ・エントリーの根拠が崩れたら損切り!
    ・下位足で方向転換したら損切り!!
    ・損切り決済は資産を守る良い行い!次のトレードチャンスにつなげる善い行い!!
     いつか戻ると考えて延ばす行為は愚の骨頂~~~~~~~。
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
  • 月足 黒        売りレジスタンス 破線 
  • 週足         買いサポート   実線
  • 日足 
  • 4H 
  • 1H 
トレンドフォローでいきましょう!!

ドル円 

週足 上
先週 サポート(買い支え)を死守上昇。
とはいえ上にも売り抑えがいる。
MA上向き。ひげ先は出ているが、実体でサポートとして効いている。 
昨日 米雇用統計でMA、買い支えを抜けてきた。(週中なので確定ではない)今は下落の勢いが優勢か!?週末にかけてサポート守る動きになるのか!?

日足 下方向
(昨日とはダウカウントを変える。)
戻り売り?から下降 下降の波の途中。
このまま安値を割っていくのか?
週足のサポートにもどされるのか?

MA:横から下向き ローソク足MAの下。

4時間足 下方向
安値(買い支え)を下抜け 戻り(戻りすぎ)から安値まで下がる調整にはいるのか?下降の波の途中
MA:下向き。

1時間足 下方向
 下降の波の途中。だが
買い支えをぬけられず。
MA:下向き 

シナリオ: 静観
4H調整に入るのか、買い支えを下に抜けるのか?


ユーロドル 

週足 上方向 
高値を上抜け後・押目まで戻ってきた。
(月足高値圏上にあり)
月・火で押しからローソク足陽線形成中。
MA:横向き 

日足 上方向 ?
カウントに悩む。取り方で下にも見える。

MA:上向き。

4時間足 下向き
買い支えを米雇用統計で一気に下抜き TTS発生
戻りを付けたのか?
MA:上向き。
ローソクMAの下に。
レジスタンスとして機能している。
このまま上向きのMAでローソク足抑えられるのか?
下には買い支えが重なっている。

1時間足 下方向 
買い支えを下抜け押目まで戻り 下降の波の途中。

MA:横向き

シナリオ:静観  4H戻り売り (セオリー)
4時間 ローソク足と上向きのMAとの位置関係が微妙なので、自分が分かる形になるまで様子見する。


ポンドドル 

週足 上方向
高値を上抜け押しを付けに来てるところ。
(上昇の波の途中)

MA:横向き

日足 下向き
週のサポートから上昇し高値(売り抑え)で止まる

MA:上向き
サポートして機能している。
MAで止められやすい。
MAと売り抑えの間に位置。

4時間 上方向
売り抑えを上抜け後調整。
現在買い支えに位置
止められるか下に抜けるか?

MA:上から横向き

1時間 下方向
戻り売りとMAから下降。現在安値に位置(買い支え)

MA:横向き

シナリオ:様子見
ちょっと分からない。自分の分かる形になるまで
定点観察。




今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
  • トレード日誌はうっちーがこれから一緒に進んでいく相棒です。ここからうっちーの好きなようにトレード日誌をカスタマイズしていってください。
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