13日の金曜日・・・・
今週の休場・指標
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays
- 環境認識
・ダウカウントを大切に 波の大きさ キレイさ しっくり感
・水平線 波が出る可能性がある線 止める線の区別
・MAの方向と、ローソク足の位置関係
・MTF分析で色々ひっくるめて考察
・4時間軸が基本
・横軸(時間軸)も考える
・エントリーはどこかしらの波の初動で入りたい
・リスク見えてる?
・どこのどの波を狙ってますか?
- 損切り
・エントリーの根拠が崩れたら損切り!
・下位足で方向転換したら損切り!!
・損切り決済は資産を守る良い行い!次のトレードチャンスにつなげる善い行い!!
いつか戻ると考えて延ばす行為は愚の骨頂~~~~~~~。
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 優位性があるとはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
- 月足 黒 売りレジスタンス 破線
- 週足 紫 買いサポート 実線
- 日足 青
- 4H 緑
- 1H 橙
トレンドフォローでいきましょう!!
ドル円

週足 上
先週 サポート(買い支え)を死守上昇。
とはいえ上にも売り抑えがいる。
MA上向き。ひげ先は出ているが、実体でサポートとして効いている。
昨日までの動き:買い支えを下に抜けてきた。
ローソク足MAを下に抜ける。(週中なので確定ではない)今は下落の勢いが優勢か!?
本日サポート守る動きになるのか!?
日足 下方向
戻り売り?から下降 下降の波の途中。
安値(買い支え)まで下降(止められやすい)
直近のひとなみが大きい
MA:下向き

4時間足 下方向
下降の途中であるが、ローソク足単位で、安値(買い支え)を実体で下に抜けられず調整中。(日足の安値圏
止められやすい。
MA:下向き。
1時間足 下方向
買い支えを下抜け後 戻りまで戻ってきた。
MA:横向き (やや下むき)
シナリオ: 静観
4H調整に入るのか、買い支えを下に抜けるのか?
ユーロドル

週足 上方向
高値を上抜け後・押目まで戻ってきた。
(月足高値圏上にあり)
今週 押しからローソク足陽線形成中。
MA:横向き
週足押目の初動場面になるか?!
日足 上方向
売り抑え上抜け後 押しを付けに来ている。
市場参加者がどう見ているのか分からない。
MA:上向き。

4時間足 下向き
買い支えを下抜き後 下降の波の途中。
MA:上から横向き。
ローソク足MAの下に位置。
MAレジスタンスとして機能している。
ローソク足単位で
戻り売りと買い支え間でもみ合い。
1時間足 下方向
買い支えを下抜け押目まで戻り 下降の波の途中?
俯瞰で見るとレンジの下限。
MA:横向き
ローソク足 横向きのMAの下に位置
シナリオ:定点観測
セオリー 4H戻り売り (波はいつでるのか?)
下に日足のサポートあり。
*上位足は上方向
積極的にはトレードしたくない場面。
ポンドドル

週足 上方向
MA:
日足
MA:

4時間:
MA:
1時間
MA:
シナリオ:
今日の気づき
- チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
- アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
- 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
- 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
- トレード日誌はうっちーがこれから一緒に進んでいく相棒です。ここからうっちーの好きなようにトレード日誌をカスタマイズしていってください。

コメント